ワタシ 作ったごはんです。

わたし

投げキス ワタシツクリマシタ
 おいしい でしょ。

 

忍者 あなたは? どこの人。

 

プリンセス 福建省です。

 おいしいよ。

 オニク 揚げた 香りがすこくよい。

 

 

中国パブ「ラウンジ ビューティー」 クラブみゆき新橋

ビューティー美雪へ

 

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キス ワタシのも作って!

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常連通信。

@ 福建省の人が食べる料理は、他の地方の中国料理とずいぶん違うように思います。
基本的に、油っこい感じがしません。
そのせいか、辛さもあまり強くありません。

何がいいたいかといいますと、福建省のご飯の味は、日本の感覚に近いということです。
なぜかと考えますと、コメが主食であり、海が近いので海産物が豊富。
それって日本と似ています。

ご飯があって、おかずは何にしよう。
魚があて、貝があって、エビもあるし。
あとは野菜を入れて。 チャンポンしちゃえ。

ということで、チャンポンが福建から長崎に伝わりとか言われています。
チャンポンって、「ごはんたべる」を福建語で言うと「チャッポン」というような発音になると小姐は言います。

食べ物で歴史を感じさせてくれます。

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